巨砲ブドウかパイナップルか、舌の味覚を変えるのか

今時、味覚嗅覚の変化は新型コロナ感染の症例を思い出させる。

先ほど、午後3時過ぎだが、猛暑の午後に部屋でダウンしたように寝ていてそれから起きてのことである。

喉の渇きもあるので水を飲みながら、果物の巨砲ブドウとパイナップルを食べたのだ。

手指のことが気になるので先にパイナップルを楊枝フォークで食べ、それから巨砲ブドウを3粒だが、指先で皮を剥きながら食べた。

その後に飲んだ水が苦みを感じたのだ。

 

ブドウを食べる前には感じなかったと思う。

と言うことは、巨砲ブドウが舌の味覚を変化させたことだろうか?

その後もまだ舌先の感覚はちょっと違うような、ちょっと苦みがあるような感じもしてる。

昼食してからクーラーかけてて、だんだんに弱くしていたのだが、そのうちに椅子に座っているのもだるくて眠りたくなったりで、畳にごろっと横になったのであるが、それから1時間くらいは動けないくらいんい眠っていた。

昼前には炎暑の中を散歩や買い物に出て、多少は暑さにやられている様子ではあるものの、夏の暑さが好きな自分としては気分としては悪くはなく、ただ疲労感はあるようなもの。

そうは言っても最近の注意されているような熱中症にもつながる体調であることも多少はあると思うが。

この味覚の変なのはそんな体調にも関係あるかもとか広く考えているのである。

 

でも、体調のものよりかは、ブドウの成分に関して舌の感覚が影響を受けたもののように思う。

 

メモ「Soundit8PremiumをVBAで操作したい」

ラジオ放送とかを録音して、データを整理する等の作業に「Soundit8Premium」を使用している。

整形したり区切りをしたりタグ情報を設定したり、結構良いソフトで気に入っている。

基本、これらの操作は手作業で行うのであるが、区切りの毎に情報を入力したりの作業は結構面倒なものである。

そこで、やり直しや再現性も含めて、全部とは言わないまでもある程度のところまででもこれを手作業から自動化したい。

これで考えられるのは、ウィンドウズのキー操作を代替できるSendKeys機能を利用することである。

データはあらかじめEXCELに用意しておき、ExcelVBAでこのデータを用いてSendKeys機能を利用してSounditを操作して行こうというもの。

今考えている操作のある程度は目途がついたものの、どうしても超えられないところ、SendKeysでの操作の及ばないところ、があり躓いている。

そこのところの解決法がないかを模索しているのであるが、何しろソフト製品をいじることは出来ないし、仕方なく表面的なところからSendKeysくらいしか手がないのであり、でも、いくら操作メニューを探し回っても解決法が見つからないのである。

かくなる上はこのソフトメーカーに問い合わせてみるしかないと思うところ。

(かくしてメーカーがこのような相談に応じてくれるとは何ともわからないが)

 それで、まず、やりたいこと、実現困難で困っているところ、を整理してみる。

 

≪やりたいことの操作手順≫

(1) ラジオ放送等を録音

(2) 不要部分除去、レベル調整

(3) 全体としてのタグ情報を設定

(4) 曲として区切る

(5) 曲情報テキストデータを準備(別途処理で)

※通常なら、ここで区切った単位で分割し保存し、またそれぞれにファイル名、タグ情報設定等で終了となるが、今はこれをひとつのファイル単位のままで、区切りをつけたところでチャプター情報を設定したいのである。

(6) 「マーカ一覧」画面を表示

(7) このウィンドウの中の「編集」ボタンをクリックして「マーカー編集」画面を表示させる(この「編集」ボタンクリックがマウス操作でしか操作できない!!)

(8) 「マーカー編集」画面の中でチャプター情報の設定を行う

(9) m4a等のファイルに保存する(ひとつのファイルのままで管理でき、iTunesではチャプターとして各区切りでチャプター情報を見ることができ、頭出しにも機能するようになる)

 

ここで、上の項番(7) の操作がマウスでしか操作出来ない!!

  ⇒これで困っている!

※SendKeys機能はキーボード操作のエミュレーションしか行えないので、マウス操作しか出来ないこのサブウィンドウに対しては全く操作出来ないのである。

その後の項番(8)に進めば、このサブウィンドウはキー操作が可能なのでSendKeys機能で操作が可能になる。

 

何か対応策は有りませんか?

 ・マウスを使わずにキー操作で、この「マーカー編集」画面を表示する方法はないか

 ・DirectXとかでVBAから直接操作出来ないか

 ・マウス操作をエミュレーションは(条件厳しくなって難しいか)  

 

<以上>

メーカーに問い合わせしてみようか。

 

キーボード代替品が到着した。今度はどうか?

エレコムBluetoothキーボード、同時に3台までペアリング出来て切り替えしながら使用出来る、のが気に入って、薄型のミニの「TK-FBP100」であるが、買ってしばらくして(数週間)、挙動不審になり、サポートに電話で相談したところ、話は理解してくれたようで代替品を奥ってくれると。ただ在庫の関係で「白」ではなく「黒」であるが。

そして昨夕に届いたのである。

使い始めて、まだそれほど使っていないことはあるが、少ししてから2度ほど異常は発生した。

感じ入力中のことで途中の「あ」まで入力した時点でその文字がリピート入力された。

無限にとではなく、多分2,30個打ったところで止まっていたから、BSで戻すとかでやり直すことでそのまま作業を継続することはできたのだが。

 

この事象は前の製品でもときどき発生はしていた。

これは無線のなにか電波の乱れとかによるのかと、まあまあに見ていたもの。

決定的に問題になったのは、ヘルプキーが勝手に連打のようになったり、文字「1」が無限に(ときどき休んだり、ポロポロしたり)連打されたりで、作業にならなくなったから。

 

まだもう少し様子をみていく。

 

次は異常との関係ではないが、

3台まで同時ペアリング可能のことについて。

Windows10の「設定」ー「デバイス」ー「Bluetoothとその他のデバイス」でこのキーボードの状況を見て気付いたのだけど。

Bluetoothバイスを一度ペアリングした後は、

 使用中なら⇒「接続済み」

 使用中でないなら⇒「ペアリング済み」

のように表示される。

そしてこれを複数PCにペアリングして使用可能としていると、

対象PCを切り替えても、その切り替え前のPCで見る状態は「接続済み」のままなのである。

そしてキーボード本体に有る電源スイッチを「OFF」にすると、

 今使用中だったPCでの状態表示は、「接続済み」から「ペアリング済み」に変化してデバイスが接続されていないことを示すのだが、そのときに切り替え(キーボードのFn+「A]、「S」、mたは「D」)で使用中でなかったPCでの状態表示は、「接続済み」となったままなのである。

これだと、PC側から見て今どのPCにそのキーボードが接続されているのかを判断するのは難しいことになろうか。

 

と、これは少しだけ気になったことだったので書いてみたのだが。

 

※ところで、と、さらに気になって。

昨夜に2台のPCペアリングして確認していた訳で、そして今はその翌日である今日の昼時間であるが、今この一台のPCを使用していてこれを書いてるのだが、もう一台のPCはまだ今日は使用していない(昨夜からスリープしている)ので、そのような状態ではどんな状態表示になっているのだろうかと気になって確認してみたのである。

すると、「ペアリング済み」となっている、単に妥当な表示である。

と言うことは、切り替えられて接続中でないPCとの間では、多分ある時間によりこの状態認識がリセットされるものかと、思うようになった。

(その時間の感覚はわからない。少なくとも通常のタイムアウト時間ではないよう)

 

であれば懸念ほどには及ばないシステム上の特性であるかのことのようだ、と結論にしておこう。(多少、引っかかりはるのだが)

ー(以上)ー

 

 <追記>

 前記、一つのキーボードが複数のPCで「接続済み」となる件について、その後の理解したことを付記する。

キーボード側で切り替えをする場合、キーボードの電源をONにしたままできりかああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

↑突然、キーボード異常発生!!!

「きりか」の最後の母音「あ」が連打された形。50個入力されたところで止まっているが。はてな

 

本題に戻って、

キーボード側で切り替えをする場合、キーボードの電源をONにしたままで切り替えを行うと、それまで使用していたPCでは「接続済み」のまま残り、切り替え後のPCがわでも「接続済み」になり、こうすると、ペアリング済みのPCがすべて「接続済み」となる訳だ。

これで何が不都合のあるものでもないと思われるが、

これを避けるためには、切り替え前にはいったんキーボードの電源をオフにして(これで使用中のものが「接続済み」から「ペアリング済み」に変化する。)、次に、キーボードの電源をONにするのであるが、このときにオンにしたらすばやく切り替えも行うことである。

こうすることにより、電源オンの前に向いていたPCが「接続済み」にならず(なるよりも早く切り替えること)「ペアリング済み」の状態のままで、切り替え後のPCのみが「接続済み」になること、これを確認できた。

 

さて、こんなものかな。

-(以上)ー

 

 

 

 

 

はてなの「匿名質問者」の質問投げっ放しは気分悪い

入力検索はてなで通知される質問に、内容によっては答えてあげようと思うこともあって、回答も匿名になるのだが、匿名だからと言っても質問者やその他の閲覧者に失礼にならないように気を付けています。

質問する側からすると、その過程において、不慣れや表現の不足等により迷惑なことをしてしまうとかの心配は有る訳で、そう言った面からもあまり過度に心配になることなく、気楽に軽い気持ちで質問できる、というのがその趣旨であり狙いと思っている。

 しかしながら、いくら気楽と言っても、なんだろう、質問投げっぱなしで、まあ質問の回答期間は一律に1週間設けられているように思うが、その期間の間は回答のくるのを待っている期間として理解はできるが、さてその期間が終了しても尚、質問者からは何の反応も無い!

 これはどう理解したらいいものか?

まあ、いろいろ事情もあったりするだろうから、こんなこともあるだろうけど、でも自分は数回、回答したにも拘わらず結局その件に対して何もアクション(反応)ないことがあって、なんか妙な気分になっている。

何もお礼とか期待してるかと言われそうで言いにくいことであるが、しかし、「お礼」ではなく「礼」はどこにでもどの場合にでもあると思う。

事情で反応出来なかったとかであれば、いくら遅れてからでも反応すべきだろう。

回答者側からみれば、回答することでその結果がどうだったのかは知りたいのは当然。

行った回答が的を得たものだったのか、あるいは外しているのか、失礼なことになってないか、いろいろ考えるし、心配もしている。

また、そのような経緯を通して、お互いに、広く言えばそのような経緯を傍で目にする第三者にとっても、内容によっては参考になったり知識になったりすることが有る筈。

ところがこの経緯が行って帰っただけで、それが齎す成り行きと結果が無いものでは、この経緯は何の価値もないものでなってしまうだろう。

いや、それよりも、この「匿名質問者」のサイトはこんな結果を情報として公開しておくことは何か文化の恥さらしみたいのものを示すことになるのではないかと危惧することまで考えてしまう。

質問者は、普通はそんなことないとは思うけど、「匿名」だからそんなもので特に気にするものでもないと考えているのだろうか?

反応が無いので、そのために結局はこんな気分になってしまう訳で、そんなために「通知」受けてそして「回答」してる訳ではない!!

 

以前に別件でサイト運営者に質問したことがある。

質問内容がURLだけ列挙するだけのものがたくさん通知されてくる。

多分何かの宣伝かアクセス数稼ぎか、あるいは怪しいものか、そんなところにアクセスしてやるもんかと思うし、しかし通知のメールにこれが大量にあると、通常の質問のメールが埋もれたり神経が疲れたりするので、この辺りをサイト運営の面からの考え方を質問したのだが。

結局、回答としては、メール通知を受けないようにすることが出来るので、、、、

と言った的外れなもの。

 

でも、今回の「匿名」に関しての最低の「礼」も無い世界、これはサイト運営の責任にもなるだろう。

そんなこと言わなくても当然のこと、と言えば、当然のことであるからどうしようも無い、のようなものだろう。

しかし、気楽に出来ることだけ強調してこんなことになっているのはやはり運営上のミスであり、せめてガイドラインとかに、最低でも結果の挨拶はすべし、くらいは述べて承知してもらうことくらいは必要だろう。

 

と、この辺りを見ながらもう少し見てみるが、もうこの「はてな」も引くことを考えながらになる。

(どうせこんなことどこにも通じないと思うけど、これは私のブログだから思ったことを書くということで閉じておく)

 

代わりのキーボードの到着を明日に控え、調子を見てみる

代わりのキーボードの到着を明日に控え、現在はどんな調子かをみる意味で、それを使って入力してみる。

問題なく動作している。

まだ使い始めたばかりだが。

 

実は昨日も同じように試してみているのだが。

そのときも始めは問題はなかったのだが。

テキストエディターを開いておいて、放っておいてしばらくしてから見ても、もし何か入力機能が作用するば文字としてとかで状況が残るからと、ひとつの確認方法としている訳だが。

それで問題は見えない状態が続いたのであるが、それから、何かを、多分Excelだったかな、操作を始めたら、ヘルプが勝手に起動されたように思えて、アレっと思いながら、それを消してみたがすぐにまた起動され、これはやはり、とエディターに切り替えると、こちらでもヘルプが起動された。

当初の異常事象でもあった、勝手にF1の連打のようである。

それから収まりそうもないので、キーボードの電源をオフすることで現象が収まった。

 

と、こんな状況で、そして今はまだ異常が起きない状態でいるし、何とも始末に負えないことである。

 

明日に、別の製品が届いたら、それを試して、後は問題が生じなければそれに切り替えて使っていくつもりだが、もしわずかでも異常が発生するようなことであれば、そのときはこのメーカーのこの商品はあきらめ、べつのメーカーのを当たることになるだろう。

こうなると製品は信頼性が一番であることを強く感じる。

これまでの余計なこととしての手間と暇の掛け方には、経験を積むこと以上の大きな損失を感じる。

※異常発生※ 今の「大きな」のところの変換のときにスペースキーを押した時に、短い異常を感じた。変換選択候補がちらちらと入れ替わりの表示になったのだ。

(これは変換キー「スペースキー」、または変換キー「変換」キーか。それが連打されるような事象だろうか?

試してみると、どちらのキーでも変換候補をローテーションするのは同じことであるが。

 

と、このように、いつ、なんどき、どのような異常が発生するかわからない製品は使うのは困る。余計な不安を抱えながらはやってられない。

ワイヤレスは、Bluetoothは問題なりやすいのだろうか?

USB無線リンクの方が安全なのだろうか?でもUSB差込口が足りなくなるからなあ。と。

 

Elecom Bluetoothキーボード TK-FBP100 挙動不審で、やっとサポートに繋がって

もうあきらめようと最後の5分で、と思って待ったその時、繋がったのだ。

いろいろ状況とこちらの思いを話したら、先に代わりの製品を出してくれるという。

それで確認した後に、不良の製品を送り返してくれればいいと。

保証期間は6か月、初期不良対応期間は1か月であり、電話した時点では1か月を2、3日過ぎてしまっていて、それだとこちらから修理依頼の形式で製品を送って、それから状況を判断してもらってとか、そうすると戻ってくるまでには1、2週間は軽くかかってしまいそうなことになるので、そんななら、もうあきらめて別のメーカーの製品を買うとかかなと思ったりしていたものだが。

だけど対応案として先に別製品を出してくれると言うので、これならばと即OK依頼をしたのであった。

 

ただ、製品モデルとしてはカラーの同じもの(白だが)がすぐ準備できなくて日にちがかかると、拘らずに黒でもよければ有ると言う。こちらもそれでOKとした。

それでも発送は今月の4日になり届くのは翌か翌々かだろうと。

でもそのくらいでうまくいけば問題解消となるのであるなら結構なことである。

問題解決にならないとしても、そのような状況を確認したうえでのことであるなら、その後の取る行動にもそれなりの気持ちで臨めると思うし。

 

と言うことで、ちょっとホットしているところではある。

だが、問題解決まではワイヤレスキーボードでノートパソコンではあるが、ファンの音のシーシーには神経過敏のようであるので出来るだけ離して使うようにしたい訳で、それが出来ないのはちょっと辛いところがある。

 

その挙動不審についても気になってしょうがない。

もし、これだけの対応をしてもらっても、実際修理部門で、異常の事象が確認されなかったら、再現されなかったら、どうしようかと思うのだ。

ある意味、こちらの言ってることが再現で確認されなければ、何でもないことにこちらが言いがかりを付けたと思われる恐れも無きにしと心配するのである。性格の問題でもあろうが。

だから事象を念入りに確認して置きたいがために、何日も何日も結局いろんな余計な労力と時間を費やしてきてしまっているのだが。

あまりに考え過ぎだなと思う者でもあるが。でも問題解決の手順や判断の仕方とかを仕事での経験も合わせると、軽い気持ちで言い出せないことでもある。

 

で、代わりの製品がくるまでの扱いだが、その異常の状況がどんなものかを確認して観たくなり、時々そのキーボードのスイッチを入れて気にしたりしているのである。

今日はそれでどうだったかと言うと、始めは異常が現れなくて、ちょっと逆の意味での不安がよぎったものである。(結局は異常は発生したのだが、それで安心したというアベコベな状況)

関東は昨日の午後に梅雨明け発表で、しかしその昨日は結構蒸し蒸ししてて、それに比べ今日は朝から晴れて、昨日に比べると良い天気で、キーボードの調子も湿度由来かなと思ったりもするのであった。そんなことであると、環境によっては再現されないというようなことになりはしないかと。

スイッチを入れてしばらくして、その前からメモ帳(実際は秀丸エディター)を開いていて、勝手に文字が打たれた場合にわかるようにしていたのだが、異常は発生しなくて、そのうちにExcelを始めたところ、例の異常のひとつの形だが、ヘルプが勝手に起動されたようなのであった。

すぐに秀丸を前面にするが異常は見えない。またExcelに戻していると、やはりまたヘルプが起動される。それを閉じるとまた同じくヘルプが起動される、この繰り返しを確認して、それから秀丸を前面にすると、今度は秀丸のヘルプが表示された。ヘルプキーに相当する「F1」キーが連打されていると思われる様子だ。

 

異常が再現して、何となくホッとしているおかしな構図になっている。

 

次に、異常のひとつ、確認してみようと。

Windows10のセキュリティのクイックスキャンだが、何日か前に、この異常がウィルス関係ないかを確かめるためにスキャンしようとして、そのとき画面内の文字が上下に揺す振られる事象があったのをもう一度確認しておこうとしたのである。

するとそれも再現して、それでキーボードの電源をオフにして事象発生を止めてからゆっくりと確認してみた。

すると、クイックスキャンを指示するウィンドウを表示しているときに、そこで、ヘルプキー「F1」キーを押すと、画面内の文字が何かずれるのである。さらに「F1」を押すと元に戻るようなのである。

そして「F1」キーを連打すると、文字全体が上下に動いて、そして戻って、連打に応じて、この繰り返しが行われる。

これで自分も納得した。

まるでウィルスがスキャンを妨害するような挙動にも似て、正直心配したのだが、これで種明かしが出来たわけだ。これで安心してキーボードの不審に向かい合うことが出来ることとなった。

 

(とりあえず、現状までのこと、である。)

 

エレコムのBluetoothキーボード挙動不審!さらにひどく!

不思議なことに、昨日は異常なく使用できたのである。

ところが今日は午後から使い始めたのだが、始めから異常状態。

「1」の連打、連打!だ。

念のため、電池を交換(さほど消耗ほどではないのだが)してみたが変わらず。

さらに念のため、他の同類のパソコン(3台まで登録可能なBluetoothキーボードなので)でも試してみると、これでも同じ異常事象だ。

 

異常はさらに異常な動きも。

メモ帳を開いてると、そこに表されることで状況を確認してる訳だが、先ほど(夕方に)は、「1」の連打が止まらない事態になってしまった。

画面のフォーカスをメモ帳から外すと、どこかウィンドウのどこかに影響するようなになってる。

そしてさらにひどいことには、キーボードの電源を切っても、その連打は止まらず、今度はパソコンが勝手に文字連打入力をしてるような状態に陥ってしまった。

このメモ帳アプリを終了させても別のウィンドウが影響を受け、システムが不安定になって、どうしようもなくなって、結局はシステムを、電源ボタン長押しで強制電源断で終了せざるを得なくなったのであった。

 

そんなことで、どうしようかと思いながら、これを書き始めたりしながら、エレコムの電話サポートにアクセスしてみた。

電話サポートは、本当にストレスになる。

ここは、やっとナビダイヤルまで入ってもそこで「混みあってるので、そのままで待つか、止めて後にやり直すか?」の状況不明ながらの自己責任による不毛の選択を迫られる。電話料金発生しながら不毛地帯をウロウロには堪らない思いをするのだが。

 

そこを我慢しながら、折角ここまで我慢したんだからと、20分、さらに、と、あと5分くらい頑張るか、それで諦めるしかない、としていたら、繋がった!!!

 

やっと、そして思いのたけを投げた。

その顛末はまた後で。